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「 歯周病学 」 一覧

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105C-22 歯周病学

アタッチメントレベルで判断できるのはどれか。1つ選べ。
a 歯槽骨の厚さ
b 付着歯肉の幅
c 歯周組織破壊の程度
d 辺縁歯肉の炎症の有無
e  歯周ポケット底の炎症の有無

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106C-9 歯周病学

  2014/07/21    歯周病学, 106回 C問題

小児期から重度歯周炎を発症するのはどれか。1つ選べ。
a 鰓弓症候群
b Crouzon症候群
c 鎖骨頭蓋骨異形成症
d 周期性好中球減少症
e Treacher Collins症候群

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103C-21 歯周病学

  2014/07/21    歯周病学, 103回 C問題

GTR法で根面に誘導するのはどれか。1つ選べ。
a 歯肉上皮組織
b 歯肉結合組織
c 骨膜由来組織
d 歯根膜由来組織
e 歯槽粘膜結合組織

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107A-3 歯周病学

  2014/07/20    歯周病学, 107回 A問題

歯肉炎と歯周炎に共通するのはどれか。1つ選べ。
a 歯肉退縮
b 歯の動揺
c 歯槽骨吸収
d ポケット形成
e アタッチメントロス

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83A-27 歯周病学

対合歯が喪失した歯の歯周組織に生じる変化はどれか。2つ選べ。
a 歯肉角化の減退
b 歯根膜腔の狭窄
c 歯根膜線維の委縮
d セメント質の吸収
e 歯槽骨の硬化

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93B-1 改 歯周病学

高齢者にみられる口腔内変化で正しいのはどれか。全て選べ。
a 歯肉の退縮
b 歯の近心移動
c セメント質の肥厚
d 歯根膜線維の増加
e 歯槽骨レベルの低下

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98A-47 歯周病学

生理的な加齢変化はどれか。2つ選べ。
a 歯髄腔の拡大
b 歯根膜腔の拡大
c セメント質の肥厚
d 歯冠の変色
e 歯根の短小化

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97A-5 歯周病学

歯周組織で正しいのはどれか。全て選べ。
a 接合上皮は象牙質と接している。
b 歯肉溝上皮は重層扁平上皮である。
c 歯根膜の線維芽細胞はコラーゲンを産生する。
d 固有歯槽骨にシャーピー線維が埋入している。
e 原性セメント質は細胞を封入している。

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95A-3 歯周病学

歯周組織はどれか。全て選べ。
a エナメル質
b 象牙質
c セメント質
d 歯根膜
e 歯槽骨

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89A-25 改 歯周病学

正常な付着上皮について正しいのはどれか。全て選べ。
a 再生能がある。
b 基底膜がある。
c 上皮突起がある。
d 角化している。
e 白血球が通過できる。