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「 微生物学 」 一覧

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94A-16 改 微生物学

  2014/06/06    微生物学, 94回 A問題

内毒素の生物活性はどれか。全て選べ。
a 発熱作用
b 糖発酵活性
c 補体活性化
d 骨吸収作用
e タンパク質分解活性

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98A-35 改 微生物学

  2014/06/05    微生物学, 98回 A問題

歯肉縁下で優勢なのはどれか。1つ選べ。
a Streptococcus mutans
b Lactobacillus casei
c Mycoplasma salivarium
d Actinomyces viscosus
e Prevotella intermedia

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92A-23 微生物学

初感染および回帰発症の好発部位が主に口腔領域にあるウイルスはどれか。1つ選べ。
a エンテロウイルス
b 単純ヘルペスウイルス1
c 単純ヘルペスウイルス2
d アデノウイルス
e ヒト免疫不全ウイルス(HIV)

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106A-12 微生物学

手足口病の原因はどれか。1つ選べ。
a 細 菌
b 真 菌
c ウィルス
d プリオン
e マイコプラズマ

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94A-18 微生物学

  2014/06/04    微生物学, 94回 A問題

細菌の特徴について正しいのはどれか。1つ選べ。
a 真核生物に分類される。
b 偏性細胞内寄生微生物である。
c リボソームを持たない。
d 細胞壁にペプチドグリカンを含む。
e 有性生殖によって増殖する。

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91A-22 微生物学

偏性細胞内寄生性微生物はどれか。2つ選べ。
a 結核菌
b チフス菌
c リケッチア
d クラミジア
e 赤痢菌

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83A-11 微生物学

細胞内寄生細菌はどれか。1つ選べ。
a Streptococcus pyogenes
b Streptococcus pneumoniae
c Staphylococcus aureus
d Mycobacterium tuberculosis
e Lactobacillus casei

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92A-30 微生物学

正しい組み合わせはどれか。1つ選べ。
a Veillonella – グラム陰性桿菌 – 乳酸利用
b Streptococcus – グラム陰性球菌 – 乳酸産生
c Lactobacillus – グラム陰性桿菌 – プロピオン酸産生
d Actinomyces – グラム陽性桿菌 – コハク酸産生
e Fusobacterium – グラム陰性桿菌 – 酪酸産生

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91A-19 微生物学

  2014/05/31    微生物学, 91回 A問題

細菌性の感染症はどれか。1つ選べ。
a 単純疱疹
b 血清肝炎
c 猩紅熱
d カリニ肺炎
e マラリア

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101A-64 微生物学

  2014/05/29    微生物学, 101回 A問題

倍化時間が長い細菌はどれか。1つ選べ。
a Escherichia coli
b Staphylococcus aureus
c Porphyromonas gingivalis
d Streptococcus pyogenes
e Mycobacterium tuberculosis