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「 103回 C問題 」 一覧

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103C-110 歯内療法学

水酸化カルシウムが使用されるのはどれか。 すべて選べ。
a 歯髄鎮痛消炎療法
b 間接覆髄法
c 直接覆髄法
d 生活断髄法
e アペキシフィケーション法

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103C-109 歯周病学

歯周炎でプロービングデプスが増加する理由はどれか。 2つ選べ。
a 歯肉の膨脹増大
b 上皮付着の増大
c 生物学的幅径の減少
d アタッチメントロスの増大
e ポケット底部への穿通の減少

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103C-108

  2014/10/16    103回 C問題

歯原性上皮と成熟した線維性間質とからなり、歯原性外胚葉性間葉組織を伴わな いのはどれか。 2つ選べ。
a 複雑性歯牙腫
b エナメル上皮腫
c セメント芽細胞腫
d エナメル上皮線維腫
e 石灰化上皮性歯原性腫瘍

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103C-107

  2014/10/15    103回 C問題

歯の動揺度が増加するのはどれか。 すべて選べ。
a 歯肉炎
b 歯周膿瘍
c 歯根破折
d 咬合性外傷
e 急性化膿性歯髄炎

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103C-106

  2014/10/14    103回 C問題

口腔インプラント治療のリスク因子はどれか。 すべて選べ。
a 飲酒習慣
b 喫煙習慣
c ブラキシズム
d 重度歯周疾患
e 閉鎖型睡眠時呼吸障害

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103C-105

  2014/10/13    103回 C問題

メッキ工場の従業員に労働安全衛生法に基づいて歯科医師による健康診断を実施 することとなった。特に留意すべきなのはどれか。1つ選べ。
a 歯石の沈着
b 顎骨の壊死
c 歯表面の脱灰
d カドミウム黄色環
e 口腔粘膜のびらん

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103C-104

  2014/10/12    103回 C問題

骨粗鬆症で増加するのはどれか。 2つ選べ。
a 軟骨細胞
b 破骨細胞
c 血液幹細胞
d 間葉系幹細胞
e 骨髄脂肪細胞

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103C-103 小児歯科学

  2014/10/11    小児歯科学, 103回 C問題

開咬を伴うAngleII級1類の特徴はどれか。 すべて選べ。
a 口唇閉鎖不全
b 下顎角の開大
c 下顎下縁平面の平坦化
d オーバージェットの過大
e コンベックスタイプの側貌

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103C-102

  2014/10/10    103回 C問題

構音に関係するのはどれか。 2つ選べ。
a 舌
b 声 帯
c 気 管
d 喉頭蓋
e 軟口蓋

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103C-101 歯科薬理学

  2014/10/09    歯科薬理学, 103回 C問題

経口抗菌薬におけるプロドラッグの目的はどれか。1つ選べ。
a 肝代謝の促進
b 尿中排泄の促進
c 選択毒性の向上
d 腸管吸収性の向上
e 抗菌スペクトルの拡大