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100B-38 歯科理工学

ブリッジ製作時の咬合面コア採得用材料で適切なのはどれか。1つ選べ。
a 印象用石膏
b 印象用ワックス
c アルジネート印象材
d インプレッションコンパウンド
e パテタイプシリコーンゴム印象材

解答 a

解説

   

 - 歯科理工学, 100回 B問題

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103C-40 歯科理工学

歯冠修復材料に用いられるのはどれか。 すべて選べ。
a 金合金
b アルミナ
c シリコーン
d ジルコニア
e 金属焼付陶材

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歯科理工学

ハイドロコロイド印象材につ共通するのはどれか。全て選べ。
a 硬化にカルシウムイオンが関与する。
b 空気中に放置すると収縮する。
c 石膏の硬化を遅延させる。
d 弾性回復が良好である。
e 弾性ひずみが小さい。

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105C-73 歯科理工学

金属焼付用陶材について正しいのはどれか。1つ選べ。
a 主成分は長石である。
b 中温焼成陶材に分類される。
c 焼成すると約50 %収縮する。
d ファンデルワールス力が焼付強さの主体である。
e 熱膨張係数は陶材焼付用合金よりわずかに大きい。

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105A-111 歯科理工学

陶材焼成時に減圧する目的で正しいのはどれか。1つ選べ。
a 切削性の向上
b 接着力の増加
c 透明度の向上
d 適合性の向上
e 形態再現性の向上

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歯科理工学

硬さが最も大きい修復用材料はどれか。1つ選べ。
a 象牙質
b 純チタン
c チタン合金
d アクリルレジン
e リン酸亜鉛セメント

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103C-56 歯科理工学

レジン添加型グラスアイオノマーセメントに用いられるのはどれか。1つ選べ。
a MDP
b HEMA
c 4-AET
d MAC-10
e 4-META

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103C-34 歯科理工学

熱伝導係数が最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a 金合金
b PMMA
c 金属焼付用陶材
d コンポジットレジン
e モデリングコンパウンド

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歯科理工学

熱膨張係数がエナメル質より小さいのはどれか。2つ選べ。
a 陶材
b 金合金
c 象牙質
d 金属焼付用陶材
e コンポジットレジン

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歯科理工学

水分の混入によって硬化が早まるのはどれか。2つ選べ。
a ポリサルファイドラバー印象材
b ポリエーテルラバー印象材
c 縮合型シリコーンラバー印象材
d 付加型シリコーンラバー印象材
e 酸化亜鉛ユージノール印象材

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103A-8 歯科理工学

有歯顎の精密印象に用いるのはどれか。1つ選べ。
a 印象用石膏
b アルジネート印象材
c シリコーンゴム印象材
d モデリングコンパウンド
e 酸化亜鉛ユージノール印象材