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100A-50 歯科理工学

義歯製作時の無圧印象に適しているのはどれか。1つ選べ。
a レギュラータイプポリエーテルゴム印象材
b モデリングコンパウンド
c 酸化亜鉛ユージノール印象材
d アルジネート印象材
e パテタイプシリコーンゴム印象材

解答 c

解説

   

 - 歯科理工学, 100回 A問題

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103A-4 歯科理工学

硬化時に膨張する材料はどれか。1つ選べ。
a 石膏
b パラフィンワックス
c コンポジットレジン
d アルジネート印象材
e グラスアイオノマーセメント

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歯科理工学

熱膨張係数がエナメル質より小さいのはどれか。2つ選べ。
a 陶材
b 金合金
c 象牙質
d 金属焼付用陶材
e コンポジットレジン

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103C-41 歯科理工学

接着性モノマーに含有されるイオウとの反応によって接着する材料はどれか。 2つ選べ。
a 金合金
b チタン合金
c 金銀パラジウム合金
d コバルトクロム合金
e ニッケルクロム合金

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100A-6 歯周病学

健康な歯周組織における生物学的幅径のうち、上皮性付着の幅はどれか。1つ選べ。
a 約10μm
b 約50μm
c 約100μm
d 約1mm
e 約3mm

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93A-32 歯科理工学

硬さが最も大きい修復用材料はどれか。1つ選べ。
a コンポジットレジン
b グラスアイオノマーセメント
c 歯科用陶材
d 金銀パラジウム合金
e 歯科用アマルガム

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100A-40 生理学

細胞質膜の基本構造ははどれか。1つ選べ。
a 多糖体
b ポリリン酸
c ポリペプチド
d リン脂質二重層
e ペプチドグリカン

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105C-73 歯科理工学

金属焼付用陶材について正しいのはどれか。1つ選べ。
a 主成分は長石である。
b 中温焼成陶材に分類される。
c 焼成すると約50 %収縮する。
d ファンデルワールス力が焼付強さの主体である。
e 熱膨張係数は陶材焼付用合金よりわずかに大きい。

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歯科理工学

次の印象材のうち、硬化後の寸法精度が水分によって大きな影響を受けるものはどれか。全て選べ。
a 寒天印象材
b アルジネート印象材
c シリコーンゴム印象材
d モデリングコンパウンド
e ポリサルファイドラバー印象材

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102B-7 歯科理工学

全部床義歯製作における顎間関係記録で咬合堤の調整に用いるのはどれか。1つ選べ。
a シートワックス
b パラフィンワックス
c スティッキーワックス
d ユーティリティワックス
e レディーキャスティングワックス

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歯科理工学

水分の混入によって硬化が早まるのはどれか。2つ選べ。
a ポリサルファイドラバー印象材
b ポリエーテルラバー印象材
c 縮合型シリコーンラバー印象材
d 付加型シリコーンラバー印象材
e 酸化亜鉛ユージノール印象材