闘う!歯科医師国家試験

歯科医師国家試験に必ず合格してやる!

100A-50 歯科理工学

義歯製作時の無圧印象に適しているのはどれか。1つ選べ。
a レギュラータイプポリエーテルゴム印象材
b モデリングコンパウンド
c 酸化亜鉛ユージノール印象材
d アルジネート印象材
e パテタイプシリコーンゴム印象材

解答 c

解説

   

 - 歯科理工学, 100回 A問題

Message

  関連記事

no image
93A-32 歯科理工学

硬さが最も大きい修復用材料はどれか。1つ選べ。
a コンポジットレジン
b グラスアイオノマーセメント
c 歯科用陶材
d 金銀パラジウム合金
e 歯科用アマルガム

no image
103C-34 歯科理工学

熱伝導係数が最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a 金合金
b PMMA
c 金属焼付用陶材
d コンポジットレジン
e モデリングコンパウンド

no image
歯科理工学

次の印象材のうち、硬化後の寸法精度が水分によって大きな影響を受けるものはどれか。全て選べ。
a 寒天印象材
b アルジネート印象材
c シリコーンゴム印象材
d モデリングコンパウンド
e ポリサルファイドラバー印象材

no image
歯科理工学

熱膨張係数がエナメル質より小さいのはどれか。2つ選べ。
a 陶材
b 金合金
c 純チタン
d アクリルレジン
e コンポジットレジン

no image
103A-51 歯科理工学

通常のコンポジットレジンと比べてフロアブルレジンが優れているのはどれか。1つ選べ。
a 研磨性
b 耐磨耗性
c 形態付与性
d 色の再現性
e 窩洞へのぬれ性

no image
歯科理工学

硬さが最も大きい修復用材料はどれか。1つ選べ。
a 陶 材
b Co-Cr合金
c エナメル質
d アクリルレジン
e コンポジットレジン

no image
102B-82 歯科理工学

歯科補綴用硬質レジンが長石系陶材より大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。
a 硬 さ
b 密 度
c 弾性係数
d 熱伝導率
e 熱膨張係数

no image
歯科理工学

金属材料の引張り試験について正しいのはどれか。全て選べ。
a 応力とひずみとの関係は比例限までフックの法則に従う。
b 弾性限の大きな材料はたわみやすい。
c 最大強さは外力を除いてもひずみが残らない応力である。
d 弾性エネルギー率は靭性を示す値である。
e 耐力は永久ひずみが0.2%になる場合の応力である。

no image
90A-21 歯科理工学

陶材焼付用金合金について正しいのはどれか。全て選べ。
a 熱膨張係数が焼付陶材と近似している。
b 融点は焼付陶材の焼成温度よりも高い。
c 結合材としてSnやInが添加されている。
d 焼成時に添加元素による析出硬化が起こる。
e 変色防止材としてCuが添加されている。

no image
105C-67 歯科理工学

デュアルキュア型レジンセメントの重合開始剤はどれか。 2つ選べ。
a 第3級アミン
b カンファーキノン
c メタクリル酸メチル
d ウレタンジメタクリレート
e ヒドロキシエチルメタクリレート