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101A-6 歯科理工学

感染予防に適した弾性印象材はどれか。1つ選べ。
a 寒 天
b 機能印象材
c アルジネート
d シリコーンゴム
e ポリエーテルゴム

解答 d

解説

   

 - 歯科理工学, 101回 A問題

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歯科理工学

応力ーひずみ曲線上の応力で、材料に加えられた外力を除くとひずみが0となり元の状態に戻るのはどれか。全て選べ。
a 耐力
b 弾性限
c 比例限
d 最大強さ
e 降伏強さ

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105A-77 歯科理工学

引張強さが最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a 陶 材
b タイプ3金合金
c 歯科用アマルガム
d コンポジットレジン
e グラスアイオノマーセメント

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100B-38 歯科理工学

ブリッジ製作時の咬合面コア採得用材料で適切なのはどれか。1つ選べ。
a 印象用石膏
b 印象用ワックス
c アルジネート印象材
d インプレッションコンパウンド
e パテタイプシリコーンゴム印象材

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105A-92 歯科理工学

シランカップリング処理が接着に有効なのはどれか。1つ選べ。
a CaO
b SiO2
c TiO2
d ZrO2
e Al2O3

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103A-70 歯科理工学

歯科用白加金線の特徴はどれか。 2つ選べ。
a 高靱性
b 超弾性
c 不動態化
d 時効硬化
e 形状記憶

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105C-73 歯科理工学

金属焼付用陶材について正しいのはどれか。1つ選べ。
a 主成分は長石である。
b 中温焼成陶材に分類される。
c 焼成すると約50 %収縮する。
d ファンデルワールス力が焼付強さの主体である。
e 熱膨張係数は陶材焼付用合金よりわずかに大きい。

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90A-21 歯科理工学

陶材焼付用金合金について正しいのはどれか。全て選べ。
a 熱膨張係数が焼付陶材と近似している。
b 融点は焼付陶材の焼成温度よりも高い。
c 結合材としてSnやInが添加されている。
d 焼成時に添加元素による析出硬化が起こる。
e 変色防止材としてCuが添加されている。

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105A-111 歯科理工学

陶材焼成時に減圧する目的で正しいのはどれか。1つ選べ。
a 切削性の向上
b 接着力の増加
c 透明度の向上
d 適合性の向上
e 形態再現性の向上

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103A-51 歯科理工学

通常のコンポジットレジンと比べてフロアブルレジンが優れているのはどれか。1つ選べ。
a 研磨性
b 耐磨耗性
c 形態付与性
d 色の再現性
e 窩洞へのぬれ性

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歯科理工学

水分の混入によって硬化が早まるのはどれか。2つ選べ。
a ポリサルファイドラバー印象材
b ポリエーテルラバー印象材
c 縮合型シリコーンラバー印象材
d 付加型シリコーンラバー印象材
e 酸化亜鉛ユージノール印象材