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102B-7 歯科理工学

全部床義歯製作における顎間関係記録で咬合堤の調整に用いるのはどれか。1つ選べ。
a シートワックス
b パラフィンワックス
c スティッキーワックス
d ユーティリティワックス
e レディーキャスティングワックス

解答 b

解説

   

 - 歯科理工学, 102回 B問題

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103A-8 歯科理工学

有歯顎の精密印象に用いるのはどれか。1つ選べ。
a 印象用石膏
b アルジネート印象材
c シリコーンゴム印象材
d モデリングコンパウンド
e 酸化亜鉛ユージノール印象材

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103C-40 歯科理工学

歯冠修復材料に用いられるのはどれか。 すべて選べ。
a 金合金
b アルミナ
c シリコーン
d ジルコニア
e 金属焼付陶材

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103A-67 歯科理工学

通常の酸化亜鉛ユージノールセメントに対する根管充填用の酸化亜鉛ユージノー ルセメントの特徴はどれか。 2つ選べ。
a 硬化時に膨張する。
b 粉末の粒子が細かい。
c エックス線透過性である。
d 硬化時間が長めに調整されている。
e 根尖歯周組織に対して非刺激性である。

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歯科理工学

次の印象材のうち、硬化後の寸法精度が水分によって大きな影響を受けるものはどれか。全て選べ。
a 寒天印象材
b アルジネート印象材
c シリコーンゴム印象材
d モデリングコンパウンド
e ポリサルファイドラバー印象材

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103A-4 歯科理工学

硬化時に膨張する材料はどれか。1つ選べ。
a 石膏
b パラフィンワックス
c コンポジットレジン
d アルジネート印象材
e グラスアイオノマーセメント

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100B-38 歯科理工学

ブリッジ製作時の咬合面コア採得用材料で適切なのはどれか。1つ選べ。
a 印象用石膏
b 印象用ワックス
c アルジネート印象材
d インプレッションコンパウンド
e パテタイプシリコーンゴム印象材

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102B-82 歯科理工学

歯科補綴用硬質レジンが長石系陶材より大きい値を示すのはどれか。1つ選べ。
a 硬 さ
b 密 度
c 弾性係数
d 熱伝導率
e 熱膨張係数

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105C-73 歯科理工学

金属焼付用陶材について正しいのはどれか。1つ選べ。
a 主成分は長石である。
b 中温焼成陶材に分類される。
c 焼成すると約50 %収縮する。
d ファンデルワールス力が焼付強さの主体である。
e 熱膨張係数は陶材焼付用合金よりわずかに大きい。

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105A-77 歯科理工学

引張強さが最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a 陶 材
b タイプ3金合金
c 歯科用アマルガム
d コンポジットレジン
e グラスアイオノマーセメント

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歯科理工学

硬さが最も大きい修復用材料はどれか。1つ選べ。
a 象牙質
b 純チタン
c チタン合金
d アクリルレジン
e リン酸亜鉛セメント