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91A-42 歯内療法学

歯髄の生死を判断するのに有効なのはどれか。1つ選べ。
a インピーダンス測定検査
b 動揺度検査
c 打診音
d 歯の色調
e 電気診

解答 e

解説

歯髄の生死の判定

  • 電気診
  • 温度診
  • 切削診

      2014/09/16

 - 歯内療法学, 91回 A問題

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101A-111 歯内療法学

加齢による歯の変化はどれか。1つ選べ。
a 髄角の伸展
b 知覚の亢進
c 象牙細管の狭窄
d 歯髄血流量の増加
e 無小柱エナメル質の肥厚

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95A-89 改 歯内療法学

歯髄の生死を鑑別するのはどれか。2つ選べ。
a 打診
b インピーダンス測定検査
c 温度診
d 電気診
e 麻酔診

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91A-24 改 歯周病学

付着上皮について正しいのはどれか。全て選べ。
a 歯肉溝上皮との境界は明瞭である。
b ターンオーバーは他の上皮より速い。
c エナメル質とはヘミデスモゾームで付着している。
d 上皮は角化している。
e 細胞間隙は存在しない。

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85B-25 歯内療法学

エックス線写真で判定できるのはどれか。2つ選べ。
a 細菌の根幹壁への侵入度
b 歯根膜の状態
c 歯髄腔の大きさ
d 残髄の有無
e 歯髄炎の病態

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104A-28 歯内療法学

瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1つ選べ。
a 根管長の測定
b 原因歯の特定
c 歯根破折の診断
d 歯髄の生死の判定
e 切開排膿の要否の判定

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105A-112 歯内療法学

高齢者の歯内療法に際して、エックス線写真にみられる加齢変化で留意すべきなのはどれか。2つ選べ。
a 髄管数の増加
b 歯髄腔の狭窄
c 歯根膜腔の拡大
d セメント質の肥厚
e 歯根彎曲度の減少

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92A-31 歯内療法学

透照診で判定できるのはどれか。1つ選べ。
a エナメル質の亀裂
b 歯肉炎下の歯石
c 修復物の辺縁漏洩
d 臼歯の小窩裂溝齲触
e 歯髄の炎症

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103C-70 歯内療法学

抜髄の適応症はどれか。 すべて選べ。
a 内部吸収
b 上行性歯髄炎
c 慢性潰瘍性歯髄炎
d 急性全部性単純性歯髄炎
e 急性全部性化膿性歯髄炎

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105C-13 歯内療法学

齲蝕による急性化膿性歯髄炎と診断し、抜髄を行うこととした。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。
a 天蓋の除去
b 髄角部の除去
c 窩洞外形の修正
d 歯髄腔への穿孔
e 感染象質の除去

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92A-31 歯内療法学

口内法エックス線写真で読影できるのはどれか。1つ選べ。
a ハウシップ窩
b 歯髄炎の進行状態
c 象牙細管の数珠状拡張
d デンチンブリッジの形成
e 網状根管の形態