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101A-111 歯内療法学

加齢による歯の変化はどれか。1つ選べ。
a 髄角の伸展
b 知覚の亢進
c 象牙細管の狭窄
d 歯髄血流量の増加
e 無小柱エナメル質の肥厚

解答 c

解説

      2014/07/25

 - 歯内療法学, 101回 A問題

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101A-64 微生物学

倍化時間が長い細菌はどれか。1つ選べ。
a Escherichia coli
b Staphylococcus aureus
c Porphyromonas gingivalis
d Streptococcus pyogenes
e Mycobacterium tuberculosis

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103C-110 歯内療法学

水酸化カルシウムが使用されるのはどれか。 すべて選べ。
a 歯髄鎮痛消炎療法
b 間接覆髄法
c 直接覆髄法
d 生活断髄法
e アペキシフィケーション法

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104C-48 歯内療法学

高齢者の大臼歯を抜髄する際に留意すべきなのはどれか。 2つ選べ。
a 髄管の増加
b 根管の狭窄
c 根管彎曲度の減少
d 天蓋と髄床底の接近
e 生理学的根尖孔の変位

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101A-17 免疫学

中枢(一次)リンパ組織はどれか。1つ選べ。
a 扁 桃
b 胸 腺
c 脾 臓
d 虫 垂
e リンパ節

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103B-6 歯内療法学

73歳の女性。上顎左側側切歯部歯肉の異常を主訴として来院した。10年前に速結前装冠を装着したが、1週間前から圧痛があるという。 左上2 のプローピングデブスは、唇側の遠心隅角部で9mm、その他はすべて2mmである。口腔内写真(別冊No6A)、エックス線写真(別冊No.6B)及び唇側の遠心隅角部の写真(別冊No.6C)を別に示す。

適切な治療方針はどれか。1つ選べ。
a 抜歯
b 根尖搔爬術
c 根尖切除術
d 感染根管治療
e 歯肉剥離搔爬術

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101A-18 歯周病学

プラークの除去能が最も低いのはどれか。1つ選べ。
a 歯間ブラシ
b 電動歯ブラシ
c 手用歯ブラシ
d 水流圧洗浄器
e デンタルフロス

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105C-13 歯内療法学

齲蝕による急性化膿性歯髄炎と診断し、抜髄を行うこととした。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。
a 天蓋の除去
b 髄角部の除去
c 窩洞外形の修正
d 歯髄腔への穿孔
e 感染象質の除去

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104C-122 歯内療法学

歯根嚢胞が感染根管治療で治癒しにくい理由はどれか。1つ選べ。
a 膿瘍の存在
b 内容液の存在
c 硬化骨の存在
d 上皮層の存在
e 肉芽組織の存在

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104A-28 歯内療法学

瘻孔からガッタパーチャポイントを挿入して行うエックス線検査の目的はどれか。1つ選べ。
a 根管長の測定
b 原因歯の特定
c 歯根破折の診断
d 歯髄の生死の判定
e 切開排膿の要否の判定

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87B-29 歯内療法学

透照診が有効なのはどれか。2つ選べ。
a 歯頸部齲触
b 歯根水平破折
c 咬耗症
d 隣接面齲触
e 歯質の破折