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105C-42 歯科薬理学

濃度依存性抗菌薬はどれか。 2つ選べ。
a セフェム系
b カルバペネム系
c ニューキノロン系
d グリコペプチド系
e アミノグリコシド系

解答 c e

解説

      2014/08/13

 - 歯科薬理学, 105回 C問題

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解答

解説

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e 石灰化囊胞性歯原性腫瘍

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d 埋入窩の形成にはエアタービンを用いる。
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顎下腺管が通るのはどれか。1つ選べ。
a 顎下隙
b 舌下隙
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d 翼突下顎隙
e オトガイ下隙