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105C-114 歯周病学

骨縁下ポケットに適応できないのはどれか。1つ選べ。
a GTR 法
b 歯肉切除術
c 歯周ポケット搔爬術
d エナメルタンパク質の応用
e Widman改良フラップ手術

解答 b

解説

      2014/10/22

 - 歯周病学, 105回 C問題

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104A-8 歯周病学

歯肉の腫脹を特徴とするのはどれか。1つ選べ。
a 歯周腫瘍
b 扁平苔癬
c カタル性口内炎
d ニコチン性口内炎
e 急性壊死性潰瘍性歯肉炎

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101B-45 歯周病学

骨縁下う蝕のために生物学的幅径が不足している支台歯に歯冠補綴を行うことにした。適切な前処置はどれか。2つ選べ。
a 挺 出
b 歯肉切除術
c 歯槽骨切除術
d 対合歯の咬合調整
e 歯肉弁根尖側移動術

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105C-85 クラウンブリッジ学

咬合関係が正常な下顎左側第一大臼歯の暫間被覆冠を装着し咬合調整を行っている。咬頭嵌合位(赤)の口腔内写真別冊(No. 8A)と側方運動時青の咬合接触を印 記した口腔内写真別冊(No. 8B)とを別に示す。 矢印の印記部に対応するのはどれか。1つ選べ。
a 左上6頰側咬頭内斜面
b 左上6舌側咬頭外斜面
c 左上6舌側咬頭内斜面
d 左上7舌側咬頭外斜面
e 左上7頰側咬頭内斜面

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105C-105 歯科薬理学

細菌のタンパク合成阻害薬はどれか。2つ選べ。
a オフロキサシン
b アムホテリシンB
c エリスロマイシン
d バカンピシリン塩酸塩
e ミノサイクリン塩酸塩

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105C-68 歯科矯正学

混合歯列期の前歯部反対咬合の患者に舌側弧線装置で治療を行うこととした。 治療によって増加するのはどれか。 2つ選べ。
a 上顎歯列弓長径
b オーバーバイト
c オーバージェット
d アンテリアレイシオ
e 上顎歯槽基底弓長径

解答

解説

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105C-11 口腔外科学

上皮内水疱を形成するのはどれか。1つ選べ。
a 熱 傷
b 類天疱瘡
c 尋常性天疱瘡
d 口腔平苔癬
e 多形滲出性紅斑

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105C-72 歯科理工学

金属床義歯の鋳造フレームワークの材料に用いるのはどれか。 すべて選べ。
a チタン合金
b 低融銀合金
c タイプ4金合金
d コバルトクロム合金
e ニッケルクロム合金

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105C-124

急性熱性疾患で生じるのはどれか。1つ選べ。
a 巨舌
b 溝状舌
c 平滑舌
d 苺状舌
e 黒毛舌

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105C-27

巨舌を伴う前歯部開咬を特徴とするのはどれか。1つ選べ。
a Crouzon 症候群
b Goldenhar 症候群
c Pierre Robin 症候群
d Papillon-Lefevre 症候群
e Beckwith-Wiedemann 症候群

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105C-55 改 社会歯科学

施設と根拠法との組合せで正しいのはどれか。 2つ選べ。
a 保険医療機関 - 健康保険法
b 地域医療支援病院 - 地域保健法
c 市町村保健センター - 健康増進法
d 特別養護老人ホーム - 老人福祉法
e 介護療養型医療施設 - 介護保険法

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