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105C-118 保存修復学

メタルインレー修復と比較してコンポジットレジン修復で不要になるのはどれか。2つ選べ。
a 予防拡大
b 保持形態
c 抵抗形態
d 便宜形態
e 窩縁形態

解答 a b

解説

      2014/10/26

 - 保存修復学, 105回 C問題

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105C-69 生理学

高齢者の生理的変化で正しいのはどれか。2つ選べ。
a 機能的残気量が減少する。
b 圧受容体反射機能が亢進する。
c 血清アルブミン濃度が減少する。
d クレアチニンクリアランスが上昇する。
e脳血流量の自動調節能が右方移動する。

解答

解説

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105C-13 歯内療法学

齲蝕による急性化膿性歯髄炎と診断し、抜髄を行うこととした。 最初に行うのはどれか。1つ選べ。
a 天蓋の除去
b 髄角部の除去
c 窩洞外形の修正
d 歯髄腔への穿孔
e 感染象質の除去

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105C-85 クラウンブリッジ学

咬合関係が正常な下顎左側第一大臼歯の暫間被覆冠を装着し咬合調整を行っている。咬頭嵌合位(赤)の口腔内写真別冊(No. 8A)と側方運動時青の咬合接触を印 記した口腔内写真別冊(No. 8B)とを別に示す。 矢印の印記部に対応するのはどれか。1つ選べ。
a 左上6頰側咬頭内斜面
b 左上6舌側咬頭外斜面
c 左上6舌側咬頭内斜面
d 左上7舌側咬頭外斜面
e 左上7頰側咬頭内斜面

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105C-62 口腔外科学

心疾患の患者の心電図別冊No. 5を別に示す。
常用しているのはどれか。1つ選べ。
a シメチジン
b ニフェジピン
c プレドニゾロン
d ワルファリンカリウム
e サルブタモール硫酸塩

解答

解説

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105C-76 病理学

通常の病理組織検査に比べた細胞診の利点はどれか。 2つ選べ。
a 確定診断に適する。
b 検体からの情報量が多い。
c 組織構築を把握しやすい。
d 検体採取に伴う侵襲が少ない。
e 標本作製に要する時間が短い。

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105C-50 口腔外科学

下顎の痛を訴える患者に対し、下顎骨骨髄炎を疑ったが、パノラマエックス線 写真と CT とに骨髄炎の所見はみられなかった。 次に行うべき検査はどれか。1つ選べ。
a MRI
b 咬合法
c 超音波検査
d 頭部後前方向撮影
e 側斜位経頭蓋撮影

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105C-36 歯科放射線学

舌癌の進展範囲の評価に有用なのはどれか。 2つ選べ。
a MRI
b 咬合法
c 経静脈造影CT
d エックス線断層撮影
e 歯科用コーンビーム CT

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105C-119 歯科放射線学

放射線の影響で重篤度が線量に依存しないのはどれか。2つ選べ。
a 脱毛
b 骨壊死
c 遺伝的影響
d 白血球減少
e 白血病誘発

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105C-125 保存修復学

天然歯の咬合接触検査に用いるのはどれか。2つ選べ。
a バイトゲージ
b パラトグラム
c ストリップス
d パントグラフ
e 感圧フィルム

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105C-9

周産期における低酸素症が原因で生じるのはどれか。1つ選べ。
a 自閉症
b 血友病
c 脊髄損傷
d 脳性麻痺
e 筋ジストロフィー

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