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103A-74 クラウンブリッジ学

オールセラミッククラウンがレジンジャケットクラウンよりも優れているのはど れか。 すべて選べ。
a 成形性
b 耐衝撃性
c 耐吸水性
d 耐摩耗性
e 耐変色性

解答 c d e

解説

      2014/09/12

 - クラウンブリッジ学, 103回 A問題

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105C-85 クラウンブリッジ学

咬合関係が正常な下顎左側第一大臼歯の暫間被覆冠を装着し咬合調整を行っている。咬頭嵌合位(赤)の口腔内写真別冊(No. 8A)と側方運動時青の咬合接触を印 記した口腔内写真別冊(No. 8B)とを別に示す。 矢印の印記部に対応するのはどれか。1つ選べ。
a 左上6頰側咬頭内斜面
b 左上6舌側咬頭外斜面
c 左上6舌側咬頭内斜面
d 左上7舌側咬頭外斜面
e 左上7頰側咬頭内斜面

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103A-71

顎骨への自家骨移植の際に注意すべき常用薬はどれか。 1つ選べ。
a エチゾラム
b ニフェジピン
c ビスホスホネート
d アセトアミノフェン
e 副腎皮質ステロイド

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103A-98

日本人の食事摂取基準で、生活の大部分が坐位で静的な活動が中心の30歳代男 性の推定エネルギー必要量(1日あたり)はどれか。1つ選べ。
a 1,250kcal
b 2,250kcal
c 3,250kcal
d 4,250kcal
e 5,250kcal

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103B-38 クラウンブリッジ学

44歳の男性。下顎右側第二小臼歯のクラウンが脱落したため来院した。再歯冠補綴を行う前に、ある前処置を行った。来院時の口腔内写真(別冊No.36A)と前処置後の写真(別冊No.36B)とを別に示す。

この前処置の目的はどれか。 2つ選べ
a 歯冠歯根比の改善
b 対合歯梃出の防止
c 付着歯肉幅の確保
d 支台歯への帯環効果の付与
e 支台築造体への根管ポスト長の確保

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103A-94 口腔衛生学

齲蝕予防を目的としたフッ化物応用法とフッ化物濃度との組合せで正しいのはど れか。1つ選べ。
a フッ化物歯面塗布 ― 900ppmF
b フッ化物洗口 ― 250ppmF
c フッ化物配合歯磨剤 ― 50ppmF
d 水道水フッ化物添加 ― 5ppmF
e フッ化物添加食塩 ― 2ppmF

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103A-95 口腔衛生学

歯ブラシの毛先を用いる方法はどれか。 すべて選べ。
a バス法
b フォーンズ法
c スティルマン法
d スクラビング法
e チャーターズ法

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103B-43 クラウンブリッジ学

34歳の男性。下顎右側第一小臼歯に陶材焼付鋳造冠を製作することとした。支台歯形成後のある操作の写真(別冊No.41)を別に示す。

この操作を行うにあたり適切なのはどれか。 2つ選べ。
a 無影灯の光で明度を保つ。
b 自然光に近い色温度を確保する。
c エアシリンジで歯を完全に乾燥させる。
d 写真撮影を行い歯科技工士に判断を任せる。
e 隣接歯だけでなく反対側同名歯も参考にする。

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103A-32 小児歯科学

乳児型嚥下で正しいのはどれか。1つ選べ。
a 舌が前方に突出する。
b 上下の顎堤が接触する。
c 咬筋の活動が増加する。
d 口輪筋の活動が低下する。
e 歯齢ⅢA期に成熟型嚥下に移行する。

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103A-93

ファルカプラスティで除去するのはどれか。 2つ選べ。
a 口蓋裂溝
b 臼傍結節
c エナメル滴
d エナメル突起
e カラベリー結節

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103A-89 部分床義歯学

歯面に接触する大連結子はどれか。 2つ選べ。
a 外側バー
b Kennedyバー
c 前パラタルバー
d 中パラタルバー
e リンガルプレート