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105A-38 生理学

活性型ビタミンD3の生成に関与するのはどれか。2つ選べ。
a 骨
b 肝 臓
c 腎 臓
d 唾液腺
e 副腎皮質

解答 b c

解説

      2014/09/07

 - 生理学, 105回 A問題

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100A-52 生理学

神経線維の中を伝導するのはどれか。1つ選べ。
a 活動電位
b 起動電位
c 静止膜電位
d 電気緊張電位
e シナプス電位

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105A-59 口腔外科学

単純性骨囊胞の画像所見で正しいのはどれか。1つ選べ。
a 著明な骨膨隆
b 水に近いCT値
c テニスラケット状の隔壁
d ナイフカット状の歯根吸収
e 内部に石灰化を伴う骨吸収

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105A-43 口腔外科学

歯性上顎洞炎で上顎洞根治術を施行する際、対孔を形成する部位はどれか。1つ選べ。
a 口 蓋
b 中鼻道
c 下鼻道
d 口腔前庭
e 翼口蓋窩

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105A-121 保存修復学

56 歳の女性。下顎右側第一小臼歯歯頸部の欠損と変色とを主訴として来院した。初診時の口腔内写真(別冊No. 14)を別に示す。
原因として考えられるのはどれか。2つ選べ。
a 破 折
b 形成不全
c 蒼鉛の沈着
d 過剰な咬合力
e 不適切なブラッシング

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105A-56 薬理学

プロドラッグはどれか。1つ選べ。
a アンピシリン水和物
b レボフロキサシン水和物
c ジクロフェナクナトリウム
d ペントバルビタールカルシウム
e ロキソプロフェンナトリウム水和物

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105A-104 歯科薬理学

唾液の分泌を抑制するのはどれか。1つ選べ。
a アンピシリン水和物
b ピロカルピン塩酸塩
c ベクロニウム臭化物
d イソプレナリン塩酸塩
e スコポラミン臭化水素酸塩水和物

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105A-39 歯内療法学

感染根管治療後の痛を防ぐための対応として適切なのはどれか。2つ選べ。
a 根管洗浄を頻繁に行う。
b 仮封後に咬合を確認する。
c 根管を直線的に形成する。
d ホルマリン系根管消毒剤を用いる。
e 根尖孔を通してから根管拡大を行う。

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105A-5

老化による歯の変化で減少するのはどれか。つ選べ。
a 象質粒
b 微小亀裂
c 歯髄細胞
d 透明象質
e 細胞セメント質

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105A-42 小児歯科学

推奨されている離乳の完了時期はどれか。1つ選べ。
a 6 か月 〜 9 か月ころ
b 9 か月 〜 1 歳 0 か月ころ
c 1 歳 0 か月 〜 1 歳 6 か月ころ
d 1 歳 6 か月 〜 2 歳 0 か月ころ
e 2 歳 6 か月 〜 2 歳 6 か月ころ

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105A-36 社会歯科学

医療法で開設について規定されている施設はどれか。2つ選べ。
a 薬 局
b 病 院
c 施術所
d 診療所
e 歯科技工所