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105A-40 小児歯科学

自閉症児に歯科治療の手順を説明するのに有効なのはどれか。2つ選べ。
a TEACCH法
b タイムアウト法
c Tell-Show-Do法
d フラッディング法
e レスポンスコスト法

解答 a c

解説

      2014/09/09

 - 小児歯科学, 105回 A問題

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105A-101 小児歯科学

生後か月の乳児。初診時の顔貌写真(別冊No.12)を別に示す。
この異常が発生する時期はどれか。つ選べ。
a 胎生 4 週 〜 12 週
b 胎生 12 週 〜 20 週
c 胎生 20 週 〜 28 週
d 胎生 28 週 〜 36 週
e 胎生 36 週 以降

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105A-56 歯科薬理学

プロドラッグはどれか。1つ選べ。
a アンピシリン水和物
b レボフロキサシン水和物
c ジクロフェナクナトリウム
d ペントバルビタールカルシウム
e ロキソプロフェンナトリウム水和物

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105A-83 口腔外科学

上顎右側第二小臼歯の抜去を行うこととした。初診時の口腔内写真(別冊No.9A)とエックス線写真(別冊No.9B)とを別に示す。
手術操作で最初に行うのはどれか。1つ選べ。
a 根の分割
b 挺子の挿入
c 周囲骨の削除
d 鉗子による把持
e 歯周靱帯の切離

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105A-27 歯周病学

侵襲性歯周炎で著明なのはどれか。1つ選べ。
a 歯垢沈着
b 歯石沈着
c 歯肉の炎症
d 歯槽骨吸収
e 象質知覚過敏

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105A-1 歯周病学

歯周治療器具の先端部の写真(別冊No.1)を別に示す。
歯周ポケット搔爬術に用いるのはどれか。1つ選べ。
a ア
b イ
c ウ
d エ
e オ

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105A-60 小児歯科学

齲蝕リスク評価の結果で改善すべきなのはどれか。すべて選べ。
a 唾液緩衝能が高い。
b 砂糖摂取量が多い。
c 歯質の耐酸性が高い。
d 間食の摂取頻度が高い。
e プラークの酸産生能が高い。

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105C-19 小児歯科学

定型発達をしている小児が1歳ころに人でできるようになるのはどれか。1つ選べ。
a 上着を脱ぐ。
b はしを使う。
c コップで飲む。
d 歯磨きをする。
e 手を洗ってふく。

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105C-83 小児歯科学

ディスタルシューを製作中の作業用模型の写真別冊No. 7を別に示す。
矢印で示す部位に相当するのはどれか。1つ選べ。
a 第一大臼歯近心歯頸部
b 第二乳臼歯遠心根根尖部
c 第二乳臼歯遠心根中央部
d 第一大臼歯近心歯冠辺縁隆線
e 第一大臼歯近心歯冠最大豊隆部

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105A-51

高齢者の特徴で正しいのはどれか。2つ選べ。
a 多疾患である。
b 症状が非定型的である。
c 環境変化への適応性が高い。
d 運動能力の個人差が小さい。
e 治療に対する反応が鋭敏である。

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105A-56 薬理学

プロドラッグはどれか。1つ選べ。
a アンピシリン水和物
b レボフロキサシン水和物
c ジクロフェナクナトリウム
d ペントバルビタールカルシウム
e ロキソプロフェンナトリウム水和物