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105A-42 小児歯科学

推奨されている離乳の完了時期はどれか。1つ選べ。
a 6 か月 〜 9 か月ころ
b 9 か月 〜 1 歳 0 か月ころ
c 1 歳 0 か月 〜 1 歳 6 か月ころ
d 1 歳 6 か月 〜 2 歳 0 か月ころ
e 2 歳 6 か月 〜 2 歳 6 か月ころ

解答 c

解説

      2014/09/11

 - 小児歯科学, 105回 A問題

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105A-103 クラウンブリッジ学

クラウン試適時の診査手順で正しいのはどれか。1つ選べ。
a 咬 合 → 隣接接触関係 → 辺縁適合
b 辺縁適合 → 隣接接触関係 → 咬 合
c 辺縁適合 → 咬 合 → 隣接接触関係
d 隣接接触関係 → 辺縁適合 → 咬 合
e 隣接接触関係 → 咬 合 → 辺縁適合

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補体結合能を調べる検査はどれか。1つ選べ。
a MIC測定
b Coombs試験
c パッチテスト
d 梅毒血清反応
e ABO 式血液型検査

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耳下腺内を通るのはどれか。1つ選べ。
a 舌神経
b 頰神経
c 副神経
d 顔面神経
e 迷走神経

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成人と比較した小児の歯周組織の特徴はどれか。1つ選べ。
a 歯周溝が深い。
b 辺縁歯肉が薄い。
c 重層扁平上皮が厚い。
d 歯根膜線維の量が多い。
e セメント質の石灰化度が低い。

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片側性下顎低形成を示すのはどれか。1つ選べ。
a Down症候群
b Crouzon症候群
c Goldenhar症候群
d Pierre Robin症候群
e Cornelia de Lange症候群

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齲蝕リスク評価の結果で改善すべきなのはどれか。すべて選べ。
a 唾液緩衝能が高い。
b 砂糖摂取量が多い。
c 歯質の耐酸性が高い。
d 間食の摂取頻度が高い。
e プラークの酸産生能が高い。

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熱伝導率が最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a 陶 材
b 純チタン
c 金銀パラジウム合金
d コバルトクロム合金
e コンポジットレジン

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乳児に比べて幼児で数値が大きいのはどれか。1つ選べ。
a 体 温
b 血 圧
c 心拍数
d 呼吸数
e 白血球数

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軟骨性成長の促進と歯列の側方拡大とができるのはどれか。1つ選べ。
a 咬合斜面板
b Fränkel 装置
c 舌側弧線装置
d 急速拡大装置
e マルチブラケット装置

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急性智歯周囲炎の治療で抗菌薬の効果を評価できるのはどれか。1つ選べ。
a 尿 量
b 血 圧
c 体 温
d 体 重
e 呼吸数