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105A-77 歯科理工学

引張強さが最も大きいのはどれか。1つ選べ。
a 陶 材
b タイプ3金合金
c 歯科用アマルガム
d コンポジットレジン
e グラスアイオノマーセメント

解答 b

解説

      2014/10/17

 - 歯科理工学, 105回 A問題

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歯科理工学

応力ーひずみ曲線上の応力で、材料に加えられた外力を除くとひずみが0となり元の状態に戻るのはどれか。全て選べ。
a 耐力
b 弾性限
c 比例限
d 最大強さ
e 降伏強さ

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102B-7 歯科理工学

全部床義歯製作における顎間関係記録で咬合堤の調整に用いるのはどれか。1つ選べ。
a シートワックス
b パラフィンワックス
c スティッキーワックス
d ユーティリティワックス
e レディーキャスティングワックス

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105A-89 口腔外科学

片側性下顎低形成を示すのはどれか。1つ選べ。
a Down症候群
b Crouzon症候群
c Goldenhar症候群
d Pierre Robin症候群
e Cornelia de Lange症候群

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105A-10 一般教養

Gingivitis is (   ) caused by dental plaque.
(   )に入るのはどれか。1つ選べ。
a aging
b tumor
c trauma
d malnutrition
e inflammation

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95D-64 歯科理工学

ヒトの歯の値より大きいのはどれか。1つ選べ。
a アクリルレジンの弾性係数
b コンポジットレジンの密度
c コンポジットの熱膨張係数
d リン酸亜鉛セメントのヌープ硬さ
e グラスアイオノマーセメントの圧縮強さ

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105A-61 歯科矯正学

矯正装置について正しい組合せはどれか。1つ選べ。
a ヘッドギア - 持続的な力 - 顎外固定
b チンキャップ - 間歇的な力 - 顎内固定
c 急速拡大装置 - 断続的な力 - 顎間固定
d リンガルアーチ - 持続的な力 - 顎内固定
e 上顎前方牽引装置 - 間歇的な力 - 顎間固定

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Hellman の歯齢ⅡC 期に応用する可撤保隙装置の下顎中切歯矢状断面の模式図 …

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歯科治療中における血管迷走神経反射の症状で正しいのはどれか。2つ選べ。
a 頻 脈
b 冷 汗
c 血圧上昇
d 呼吸促迫
e 意識消失

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93A-32 歯科理工学

硬さが最も大きい修復用材料はどれか。1つ選べ。
a コンポジットレジン
b グラスアイオノマーセメント
c 歯科用陶材
d 金銀パラジウム合金
e 歯科用アマルガム

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105A-101 小児歯科学

生後か月の乳児。初診時の顔貌写真(別冊No.12)を別に示す。
この異常が発生する時期はどれか。つ選べ。
a 胎生 4 週 〜 12 週
b 胎生 12 週 〜 20 週
c 胎生 20 週 〜 28 週
d 胎生 28 週 〜 36 週
e 胎生 36 週 以降

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