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歯科薬理学

塩基性非ステロイド性抗炎症薬はどれか。全て選べ。
a アスピリン
b インドメタシン
c チアラミド塩酸塩
d ジクロフェナクナトリウム
e メフェナム酸

解答 c

解説

塩基性非ステロイド性抗炎症薬は下記の1つ覚えるだけ。
アラミド塩酸塩

      2014/05/22

 - 歯科薬理学

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医薬品開発の臨床試験で健常人を対象として行うのはどれか。1つ選べ。
a 第I相試験
b 第Ⅱ相試験 前期
c 第Ⅱ相試験 後期
d 第Ⅲ相試験
e 第Ⅳ相試験

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105A-104 歯科薬理学

唾液の分泌を抑制するのはどれか。1つ選べ。
a アンピシリン水和物
b ピロカルピン塩酸塩
c ベクロニウム臭化物
d イソプレナリン塩酸塩
e スコポラミン臭化水素酸塩水和物

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経口投与できる薬物はどれか。全て選べ。
a セファクロル
b オフロキサシン
c トスフロキサシン
d クラリスロマイシン
e ストレプトマイシン

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濃度依存性抗菌薬はどれか。 2つ選べ。
a セフェム系
b カルバペネム系
c ニューキノロン系
d グリコペプチド系
e アミノグリコシド系

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経口投与におけるバイオアベイラビリティの改善の為のプロドラッグはどれか。1つ選べ。
a レナンピシリン
b レボフロキサシン水和物
c ジクロフェナクナトリウム
d ペントバルビタールカルシウム
e ロキソプロフェンナトリウム水和物

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プロドラッグはどれか。1つ選べ。
a アンピシリン水和物
b レボフロキサシン水和物
c ジクロフェナクナトリウム
d ペントバルビタールカルシウム
e ロキソプロフェンナトリウム水和物

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86A-19 改 薬理学

経口投与が有効な薬物はどれか。2つ選べ。
a モルヒネ
b インスリン
c d-ツボクラルン
d ミノサイクリン
e ベンジルペニシリン

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104A-10 歯科薬理学

拮抗薬の適正使用はどれか。1つ選べ。
a 選択毒性の低い薬剤を用いる。
b 予防投与では多剤を併用する。
c 初回使用量は通常量の1/2とする。
d 感受性検査の結果に基づいて用いる。
e 初回使用量は1週間以上継続して用いる。

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ピラゾロン系薬過敏症の原因となるものはどれか。1つ選べ。
a アスピリン
b プレドニゾロン
c インドメタシン
d リゾチーム塩酸塩
e イソプロピルアンチピリン

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104C-130 歯科薬理学

薬物相互依存の原因はどれか。 2つ選べ。
a 腸肝循環
b CYP3A阻害
c GABA受容体刺激
d 消化管での吸収遅延
e 唾液タンパクとの結合