闘う!歯科医師国家試験

歯科医師国家試験に必ず合格してやる!

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105A-101 小児歯科学

  2014/11/09    小児歯科学, 105回 A問題

生後か月の乳児。初診時の顔貌写真(別冊No.12)を別に示す。
この異常が発生する時期はどれか。つ選べ。
a 胎生 4 週 〜 12 週
b 胎生 12 週 〜 20 週
c 胎生 20 週 〜 28 週
d 胎生 28 週 〜 36 週
e 胎生 36 週 以降

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105A-100 口腔外科学

  2014/11/08    口腔外科学, 105回 A問題

損傷すると味覚障害をきたすのはどれか。2つ選べ。
a 鼓索神経
b 舌咽神経
c 舌下神経
d 下歯槽神経
e 眼窩下神経

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105A-99 歯科麻酔学

  2014/11/07    105回 A問題, 小児麻酔学

歯科治療中の偶発症発生時において脈拍を触知するのに適切なのはどれか。2つ選べ。
a 顔面動脈
b 総頸動脈
c 橈骨動脈
d 大腿動脈
e 足背動脈

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103C-130 歯科麻酔学

  2014/11/07    歯科麻酔学, 103回 C問題

歯科治療の際、写真(別冊No.10)の対応が必要なのはどれか。2つ選べ。

a 自閉症
b 白血病
c 脳性麻痺
d Fallotの四徴症
e ネフローゼ症候群

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103A-130

  2014/11/07    103回 A問題

緩衝能を測定する齲蝕活動性試験の検体と検査に用いる材との組合せで正しいのは  どれか。1つ選べ。
a 唾 液 ― 乳 酸
b 唾 液 ― グルコース
c 唾 液 ― エナメル質
d 歯 垢 ― pH指示薬
e 歯 垢 ― スクロース

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105C-130

  2014/11/07    105回 C問題

自己抗体が関与するのはどれか。1つ選べ。
a 白板症
b 紅板症
c 天疱瘡
d 手足口病
e 色素性母斑
f 疱疹性口内炎
g ヘルパンギーナ
h 色素性母斑

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104C-130 歯科薬理学

  2014/11/07    歯科薬理学, 104回 C問題

薬物相互依存の原因はどれか。 2つ選べ。
a 腸肝循環
b CYP3A阻害
c GABA受容体刺激
d 消化管での吸収遅延
e 唾液タンパクとの結合

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104A-130

慢性下顎骨骨髄炎の術後の模式図を示す。
この術式はどれか。1つ選べ。
a 掻爬術
b 開窓術
c 皮質骨除去術
d 骨髄穿孔術
e 下顎骨区域切除術

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105A-98 歯周病学

  2014/11/06    歯周病学, 105回 A問題

根面齲蝕の細菌叢で高い割合を示すのはどれか。2つ選べ。
a Streptococcus mitis
b Treponema denticola
c Streptococcus mutans
d Actinomyces viscosus
e Porphyromonas gingivalis

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103A-129

  2014/11/06    103回 A問題

義歯床下粘膜の病的変化で、義歯調整によって短期的に治癒するのはどれか。1つ選べ。
a 白板症
b 褥瘡性潰瘍
c 義歯性線維腫
d 義歯性口内炎
e フラビーガム